脚注

  1. ^ 千代崎秀雄『世紀末的情況と終末預言』(いのちのことば社、1992年)pp.78-82、小杉泰『イスラームとは何か』(講談社現代新書、1994年)p.32。なお、日本での「預言」と「予言」の用字については預言者#訳語の問題を参照のこと。
  2. ^ 千代崎、前掲書
  3. ^ 菊池、後掲書、passim
  4. ^ 菊池、後掲書、pp.32-33
  5. ^ 山本弘『トンデモノストラダムス本の世界』宝島社文庫、pp.99-101
  6. ^ 海外ではエドガー・ケイシーやジーン・ディクソンによる予言も有名である[要出典]
  7. ^ Amazon.co.jpで「大予言」を検索すると、382冊の著書がヒットする - 2007年1月現在
  8. ^ 例えばチャールズ・バーリッツ『一九九九年 運命の日』二見書房。en:Pyramidologyも参照。
  9. ^ 川尻徹『ノストラダムス メシアの法』二見書房、1987年。坂之王道『広重の暗号』青春出版社、2006年。